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  • 2017.05.15 Monday
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ストーカー用語集 ストリートシアター(Street Theater)

 標的となる人物(ターゲット)が通行するタイミングでさまざまな演技を行い、ターゲットの注意を引き、ターゲットのことをからかっているのだという意識を与える行為です。

 例えば、あなたの目の前で「怒鳴り合い」が始まる、いきなり大声を出す、自転車同士がぶつかる、酔っ払いが大勢現れる、暴力団風の集団が現れる等です。被害者の方であれば心当たりがあると思います。

 国内外を問わず、「カルト犯罪ネットワーク」被害者のほとんどが目撃すると言われる頻繁な「緊急車両」の登場、警察官や警備員の登場も、ある意味「ストリートシアター」と言えるでしょう。撮影するタイミングは難しいですが、実際の映像として記録できます。

 ただ身近に現れて邪魔をするだけの行為は 付回し や モビング と呼ばれます。


 この緊急車両や、ヘリコプターと言ったものは、普通の個人的なストーカーで、動員できるものではありません。

 これは、前回、お話ししました様に、警察が、集団ストーカーを組織しているものと考えられます。

 その、警察内部の、公安警察と言うのは、警察の出世コースらしく、朝鮮人、部落民、懲戒解雇の警官から成り立っているそうですが、ホームレスの様な格好をしている事が多く、空き缶などの収集をしているのが、そうだと思います。

 集団ストーカーの被害者が、警察に相手にしてもらえない理由は、そこにありますが、日本の公務員と言うのは、上から下まで、腐りきっているみたいですね。

 


■日本警察裏のウラと深い闇

【内容情報】(「BOOK」データベースより)

元警視庁刑事だから書けた、警察の仰天エピソード!悪徳刑事とヤクザの危険な関係、捜査への政治圧力の実態、警察内の「闇の仕置き人」、逸脱行為の民事介入「世直し」、暴力団が協力する「やらせ摘発」、風俗嬢の「経歴ロンダリング」、いちばん恐ろしい公安警察、刑事と検事のビミョーな関係…。にわかには信じがたい警察の裏側を明かす。

【目次】(「BOOK」データベースより)

第1章 死闘!警察vs.ヤクザ(ケンカして給料がもらえる!?/ベテラン刑事の捜査流儀 ほか)/第2章 戦慄!闇の事件簿(ケンカ屋ケンちゃん/少年犯罪は減っているか ほか)/第3章 仰天!刑事の仕事の裏のウラ(刑事は足を引っ張り合う?/泊まりのときは道場で ほか)/第4章 衝撃!日本警察の舞台裏(隠れたノルマが不正を生む/暴力団が協力する「やらせ摘発」 ほか)/第5章 驚愕!不思議な不思議な警察組織(キャリア、準キャリア、ノンキャリ/キャリアはそんなに偉いのか ほか)

【著者情報】(「BOOK」データベースより)

北芝健(キタシバケン)
早稲田大学卒。元警視庁刑事。刑事警察や公安警察に所属し、殺人、強盗、傷害、詐欺、暴力犯、強姦、麻薬などあらゆる事件を扱う。警視総監賞、刑事部長賞、警務部長賞、署長賞などを複数回受賞。現在は犯罪社会学者として教壇に立つ。空手六段。修道館館長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)




■公安化するニッポン 

【内容情報】(「BOOK」データベースより)

公安の暴走が市民社会を脅かす。

【目次】(「BOOK」データベースより)

第1章 被害当事者の証言―こんなことで逮捕・起訴されるのか!(立川反戦ビラ事件―自衛隊官舎への反戦ビラ投函で75日間の勾留/葛飾ビラ事件―ビラ投函で逮捕、被告人にされて憲法を学んだ ほか)/第2章 公安の暴走―治安維持を口実に圧迫される市民の自由(市民がビラをまいただけで逮捕される時代―公安主導の治安強化が市民社会を脅かす/オウム事件以後…―微罪・別件逮捕を許容する社会 ほか)/第3章 公安警察・検察の恐るべき実態―いま何が変わろうとしているのか(口封じ逮捕された元大阪高検公安部長が語る公安捜査の内幕/テロ対策名目に強化されつつある公安の実態 ほか)/第4章 警察VSメディアの攻防―マスメディアはなぜ権力追及ができないのか(警察裏金問題を追及できない大手メディアの現実/私たちはどうやって警察裏金を告発したか ほか)

【著者情報】(「BOOK」データベースより)

魚住昭(ウオズミアキラ)
51年生まれ。75年共同通信社に入社。司法記者として東京地検特捜部、リクルート事件などの取材にあたる。96年退社後にフリージャーナリスト

大谷昭宏(オオタニアキヒロ)
45年生まれ。元読売新聞大阪本社社会部記者。87年退社後、フリージャーナリスト。現在「スーパーモーニング」などのTV番組にレギュラー出演

斎藤貴男(サイトウタカオ)
58年生まれ。日本工業新聞記者、『プレジデント』『週刊文春』記者を経てフリー

三井環(ミツイタマキ)
44年生まれ。72年4月検事に任官、99年7月から大阪高検公安部長。02年4月に検察の裏ガネ作りの実態を告発する直前に逮捕され、03年3月保釈(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)




集団ストーカー用語集 付回し(Shadowing)

 老若男女を問わない不特定多人数が、標的となる人物(ターゲット)の周辺に意味なく現れることです。尾行するような行動ではなく、単にあなたの行く先にわらわらと現れます。

 そして多くの場合、アンカリング、コリジョンキャンペーン、ノイズキャンペーン、ほのめかし、ストリートシアター等を行います。

 彼らの登場の仕方や仕草は不自然なのですが、毎日体験している被害者でなければ、その異常性に気がつかないでしょう。被害者であっても、他の加害行為と組み合わせられない限り、なかなか気が付かないかもしれません。

 しかし、一旦気が付くと、彼らは何処に現れてもほぼ同じ行動をしていることがわかり、そしてかなりの人数が加担していることがわかります。彼らは、平静を装いながらあなたの近くに集まってきて、時に無礼な態度を取ったり、行動の邪魔をしたり、冷笑を浮かべたり、奇抜な行動をしたりします。

 付回しは、車両でも行われます。あなたが路肩に車を停めると、その前後にぴったり車が停まり、運転手が中でじっとしている、にやついている、またはあなたの車が移動できないような位置に車を停める、などの行為も頻繁に行われます。

 車両の場合、スモークグラスの車が多いとの報告が、かなりの割合を占めます。この行為は、実際の映像として記録できます。




集団ストーカー用語集、COINTERPRO(コインテルプロ)

 集団ストーカーの手口に、COINTERPRO(コインテルプロ)と言うものがあります。

 それは、1950年から1960年にかけて、FBI等によって行われた非合法工作活動(国家犯罪)のプロジェクト名です。

 共産主義者等、当時のアメリカ政府にとって都合の悪い人物や団体に対する工作がメインの活動でした。

 その手口は、人間関係の破壊工作、風評工作、生活妨害工作、失業させる工作などを通じて、偶然を装いながら、ターゲットとなった人物に、身体的、精神的、経済的なダメージを与え続けるというものであり、カルト犯罪ネットワークと酷似しています。

 マスメディアの利用、ガスライティング、ストリートギャング等を利用した ストリートシアター さえも行われていました。

 カルト犯罪ネットワークを、一般人をターゲットにした現代版のCOINTERPROと表現する方もいらっしゃいます。

 カルト犯罪ネットワークの手口は、カルト的、ゲリラ的ですが、その手口の多くは、アメリカの国家機関が行っていた非合法活動であるCOINTERPROに源流を求めることが出来ます。

 また、同じような手口の嫌がらせが、日本の公安警察によって行われているという事実があります。





■同和利権の真相(4)

「差別取締まり法」の悪夢(ルーツは同和問題!暴力的糾弾を合法化!?―悪名高い「人権擁護法案」のカラクリ。




ブライティング(Brighting)



 (集団)ストーカー用語では、眩しい光やしつこい光の演出よって、標的となる人物(ターゲット)の神経を逆なでする行為の総称です。その多くは車両のヘッドライト、ハザードランプやフォグランプを利用して行われます。

 ターゲットが徒歩で夜道を歩くと、ハイビームやフォグランプをターゲットに向けた車が多く停車しており、ターゲットが通過するタイミングで発車することが多く報告されています。

 ターゲットの移動する場所、立ち止まった場所に、必ずと言っていいほどハザードランプを点滅させた車両が登場するなどのしつこい アンカリング も行われます。

 運転中の頻繁なパッシングや、対向車のヘッドライトが上向きに調整されている(とても眩しく見えることになります)、チカチカと点灯するライトをつけた自転車が頻繁に現れる、といった例も報告されています。

 また、被害者の自宅の窓に眩しい明かりが入るようになり、夜中でも明るい状態が作られることがあります。この行為は、実際の映像として記録可能です。

 ブライティングだけが行われるのであれば、「最近やたらと眩しい車が多いな」くらいで済むかもしれませんが、アンカリングの項でご説明しました通り、初期段階ではわざと被害者にわかるような威嚇を伴い、かつ、モビング、コリジョンキャンペーン、ノイズキャンペーン、ガスライティング等と組み合わされるため、これに気が付かないほうがおかしいのです。

 眩しい光についてはダズリングとも表現できますが、しつこい光の演出もあるカルト犯罪ネットワークにおいては、ブライティングという言葉がよく使われています。


 ストーカー用語集




コリジョンキャンペーン



 (集団)ストーカー用語における、コリジョンとは「衝突」という意味です。標的となる人物(ターゲット)の行動を邪魔する行為の総称です。

 ターゲットが移動する際に、人、自転車、バイク、車で行く手を遮ったり、ターゲットとすれすれの位置を通り過ぎて前に出て止まってみたり、お店のレジ、駅の改札、販売機等に並ぶ際にターゲットの前に割り込む、といった行為が挙げられます。

 数人(数台)で道幅いっぱいに広がりながらゆっくり移動して、ターゲットがよけなければならない状況を作り出すこともあります。

 歩行時、運転時、他の交通機関の利用時を問わず行われます。加担者の冷笑が加えられることもあります。実際に「ぶつかる」事は少ないのですが、接触しても不自然ではない場面、例えば満員電車などでは、明らかに不自然にターゲットの荷物を蹴飛ばしたり、寄りかかったり、バッグの角を押し付けたり、ターゲットの乗った車両に人が殺到するなどします。

 しかし彼らは「なにもおかしいことをしていない」という演技を貫き通すため、ターゲットにぶつかった時には「すみません。」と謝ることもあります。また、故意にやっていることをわからせるような白々しい謝り方をすることもあります。こういった行為は、実際の映像として記録できます。

ひとつひとつの行為は日常生活で起こりうる「邪魔」ですが、ありえないのはその「頻度」です。外出時にはほぼ必ず行われるので、この嫌がらせだけが単独で行われたとしても、「最近マナーの悪い人が突然増えたな。」と思うでしょう。

 
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