中国が垂れ流しにするオゾン公害と、偽善マスコミ。



「ドクター・スミス。 嘘をついちゃ、だめだよ。」


 最近、中国で発生する、光化学スモッグが、もろに、日本に流れて来ている様です。

 光化学スモッグが発生しますと、オゾンと言う有害物質が生み出され、草木が枯れたりしますが、オゾンとは、あの、オゾンホールのオゾンの事です。

 東京都の環境局のページを見ればわかると思いますが、光化学スモッグの有害物質は、ほとんどが、オゾンです。

 なのに、マスコミの報道は、オゾンと言う言葉は、絶対に使わないのです。

 オキシダント濃度と言う言葉に、すり替えているとも言えます。

 これは、マスコミで、環境破壊洗脳が行われている為に、「地球のオゾン層が、人類のおろかな行動によって、破壊されている」必要があるからです。

 その、人類のおろかな行動がないと、環境主義のヨーロッパの、カトリック教にとって、都合が悪いからです。

 つまり、おろかな行為を止めて、「カトリック教を信じなさい」と言う論法に持ち込みたいが為に、そう言う事になっているのだと思います。



■魔女 クリティカル・エディション 


 環境主義も、禁煙も、障害者ばんざいも、すべて、そう言う謀略の元に実行されている洗脳戦略ですね。

 これは、TV局が、カトリック系企業の、トヨタや、ソニーなどから、洗脳広告費を貰っているからでしょう。

 これは、金の力で、反対意見を抹殺した、低脳マスコミの現状を反映している典型的な事例でしょう。

 


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「我々も、環境主義と言う、正義の味方の一員だからな。 早く、禁煙法を作ってくれ。  我々も、環境ビジネスに参加したいんだ。 何? もちろん、タバコの独占販売さ。」




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3、オゾン層破壊は、嘘だった。

 オゾン層破壊は、嘘だったのである。

 オゾン層が正常である、と思われていた時期は、実は、光化学スモッグによって、そのホールが、縮小していただけなのである。

 昔、光化学スモッグが問題になったことがあるが、光化学スモッグの原因物質は、オゾンであるが、その、オゾンが、早い速度で上昇し、環境破壊を引き起こして、オゾン・ホールを縮小させていたと考えられる。

 その環境破壊から、オゾンホールを守ったのが、フロンガスである。

 つまり、フロンガスが、地上付近で、(光化学スモッグの原因である)オゾンを破壊したために、オゾン層への、オゾンの供給過剰が、抑えられたのだろう。

 この事により、オゾン・ホールは、しだいに、拡大し、元通りになったと考えられる。

 つまり、今までの、「フロンガス、オゾン層破壊説」は、まったくの誤解であり、全然、逆だった可能性が高いのである。

 このことを、裏付けるように、平成16年12月6日に、海洋研究開発機構が、日本上空における、オゾンの増加の研究結果を発表している。

 これは、時期的に、私の「オゾンホールは、破壊されてはいない」と、言う見解を示した時期と関係あると思う。

 もしかしたら、私の説を、支援するために発表したか、私が、テレビを見て、彼らの記事に、ヒントを得て、「オゾンホール破壊説」を、否定したのかは、不明である。

 いずれにせよ、オゾン・ホールは、破壊されて拡大したのではないのである。











 

2、オゾン・ホールの拡大?

 オゾン・ホールの拡大は、環境破壊ではない。

 環境破壊により、縮小していたオゾン・ホールが、フロンガスの作用で、元に戻っただけである、と私は考えている。

 つまり、オゾン・ホールは、元の状態に戻っただけ、と言うことである。

 誰も、その事に、気づかないのである。

 なぜ、こんな簡単な事が、わからないのか?

 みんな、「馬鹿の壁」に過ぎなかったのだ。 

 では、オゾン・ホール縮小の環境破壊とは何か?

 それは、次回で、述べよう。                           










 

1、オゾン層は破壊されていない。

 



 オゾン層が、フロンガスによって破壊される、と言う誇大妄想に取り付かれている学者も多いが、この人達は、科学者失格だろう。

 学者達の判断を、悪意に考えれば、(圧力団体などの)何らかの意図により、国民の世論を、環境主義へ誘導する様に頼まれた、とも考えられる。

 これを、善意に解釈すれば、未熟な学者なのでしょうがない、と言う事になるが、そう言う人に、お金を払って勉強する学生も、かわいそうである。

 フロンガスが、一年間に、上昇する距離は、100メートルらしい。

 オゾン層が、存在するのが、確か、20000メートル位ではなかったか。

 正確な数字はわからないが、とにかく、地上で、発生したフロンガスが、オゾン層に到達するには、150年から、200年はかかるのだ。

 つまり、地上で作られたフロンガスは、現在の所、上空3000メートル付近、つまり、富士山の所くらいまでしか行ってないのだ。

 それも、地上で、消滅していない、と言う前提においてである。

 それなのに、なぜ、学者達が、この事を無視したのだろうか?

 それは、一つには、環境破壊と言うものを、自分達に、都合の良い時点から考えた結果なのである。









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