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 地球温暖化の本当の原因(1) 「この1万年間の水位の変遷」



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【 氷河期終焉から、この1万年前の間、海水面が、今より、5メートルも高い時期が、5000年以上も続いた。その原因とは、 】

 今から、7000年前。地球の海面水位は、今より、5メートルも高かったのですが、それは、縄文時代の貝塚が、内陸でしか発見されない事から、判明した事です。

 ところで、縄文時代は、今から、2000年前位に、終焉をむかえていますが、この事から、地球の海水面の水位は、7000年前から、2000年前の間、現在より、5メートルも高い水位を保ち続けてきた、と言う事になります。

 この縄文時代の水位の高さは、世界的に確認されていますが、実は、それが、地球温暖議論の始まりらしいのです。

 しかし、前回、述べました通り、もし、その時代、極地の氷河が融ける事によって、海水面の高さが上昇したとするならば、シベリアで、1万8000年前の冷凍マンモスなど、発見されるはずはありません。

 マンモスは、何頭か、発見されている様ですが、中には、原住民が食べたと言う噂があるくらい、鮮度が良かったわけです。

 こう言う事から考えてみますと、確かに、地球が温暖化したから、氷河時代が終わったと言えるのでしょうが、しかし、極地には、現在の様に、氷が存在していたと考えられるわけです。

 では、なぜ、縄文時代における、地球の海水面の上昇が、起こったのでしょうか?

 今日は、この事について、仮説を述べてみます。




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【 氷河期終焉による、地球の質量のバランスの変化 】

 およそ、1万年前。 

 氷河期の終焉によって発生した大量の水は、地球上の低地へと向かい、陸地を、次々と、水没させて行ったのです。

 その運動は、その後、3000年間も続きますが、その期間、太平洋は、水かさを増し続け、現在より、5メートルも高い位置で安定する事になります。

 その安定期が、約5000年。

(厳密に言うと、その水位が、今より、何十メートルも高い時期は、あったのかもしれませんが、5000年と言う長い期間において、その時期は、ほんの一瞬にすぎなかったでしょう。)

 ちなみに、1万年前の氷河期における海水面の高さは、今の水位より、35メートルも低かったのですが、その後の、3000年間で、40メートルも上昇し続けたことになります。

 では、なぜ、その高さで、海水面の上昇が止まったのでしょうか。

 さらに、現在の海水面の高さは、今述べた「高水位の時代」から、5メートルも、低下していますが、その原因は、一体、何だったのでしょうか。

 そこに、地球温暖化の秘密が隠されていたのですが、今、直面している、地球温暖化の本当の原因は、地球の質量のバランスの変化や、海と、陸地のバランスの変化に伴う太陽熱の吸収、発散の関係によるものだったのです。

(二酸化炭素が、氷河期の終焉に関係しているとすれば、当然、二酸化炭素も関係してきます。)




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 1万年前の氷河期が、現在、確認されている最後の氷河期ですが、その氷河期の終焉が、水の移動を引き起こし、地球の質量分布に、アンバランスを引き起こしました。

 すなわち、氷河期において、「氷」が存在した地域では、質量が減少し、反対に、「水」が流入した地域では、質量が増加しました。

 当時、「沈み行く運命にあったアトランティス大陸」が、太平洋上の中央部に、数千メートルの山々を連ね、洋上に影を落としていました。

 それは、氷河期に入り、あたかも、冬眠するがごとく、しばし、その位置で静寂を保っていましたが、それが、氷河期の終焉とともに、眠りから覚めた様に、再び、沈み始めたのです。

 その原因は、太平洋地域の質量の増加であり、重い陸地は、軽い水に、その位置をゆずり、海の底深く、沈んで行きました。

 おそらく、1年に、50センチから、1メートルは、沈んで行ったでしょう。

 それ故、太平洋は、6000メートル級の深海となったのだと思います。



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 ここで、今の説明を、まとめてみますと、「氷河の融けた水が低地に流入した事」と、「大陸の沈没」が、水位の上昇の要因になったと言う事です。

 そして、さらに、付け加えますと、「海水が、極地の氷と接する地域点において、その氷を融かす作用」も、海水の量を増やす事になりますので、「水位上昇の要因」ともなります。
 
 水位上昇の要因は、他にも有るかもしれませんが、少なくとも、この三つは、非常に大きな、主要な要因と言っていいでしょう。

 この「水位の上昇要因」と、後ほど述べます、その逆の「水位の低下要因」が、関数的に、バランスをとったのが、今より、5メートルも高い地点だったのです。

(現在、地球温暖化と言って、マスコミなども、騒いでいますが、この1万年を振り返ってみますと、「海水面が、今より、5メートルも高かった時期」が、最も長く、今の水位の時期は、非常に短い期間なのです。ですから、現代の水位を基準として考える方がおかしいわけです。)

 さて、その高かった水位も、低下する時がやって来ました。




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 それは、太平洋上のアトランティス大陸のほとんどが、水没し「水位上昇の要因」の一つが、著しく、減少して行ったからです。

 そして、その時点から、「水位の低下要因」が一方的に作用する事になり、現在の地点まで、その水位を低下させてきたわけです。

 ところで、水没したアトランティスの、地球に及ぼす影響は、どうなったのでしょうか?

 確かに、アトランティスが水没することによって、「水位の上昇要因」は、消滅しましたが、しかし、「質量のアンバランス」な状態は、未だに、解消されませんでした。

 その為、アトランティス大陸は、水没しても、なお、沈み続けたのです。

 それ故、太平洋は、現在の様な、数千メートルの深い海になったのですが、この、沈没後の、アトランティスの、さらなる沈下は、海面上昇こそ、もたらしませんでしたが、「大陸移動の要因」として、その影響力を残しました。

 すなわち、アトランティスの沈没後も、未だに解消されない「質量分布のアンバランス」を是正する為、大陸の移動が続いていたのです。

 さらに、アトランティス消滅時の「海の表面積」は、氷河期終焉後の、最大値となり、今と、あまり変わらない面積になったと思われます。

 この「海の、表面積の増大」が、海洋における太陽熱の蓄積を増大させる要因となったのです。

 この、アトランティス大陸については、「宇宙論」を見てください。
 





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 現在、地球は、大局的には、氷河期に向かっている。 沈没した、アトランティス大陸の所在地



■常識のマインドコントロール 



 もし、氷河期と言うものが、サイクル的に来るものであるとするならば、現在、地球は、大局的には、氷河期に向かっていると言えますが、それを、阻止しているのが、地球温暖化と言う事になります。

 海水面の水位を、1万年前の、直近の氷河期と比較してみますと、35メートルから、40メートル程、高くなっております。

 しかし、7000年前の、関東縄文時代の水位と、比較しますと、逆に5メートルも、水位が低くなっています。

 この縄文時代の水位の高さ(縄文海進)は、貝塚が、内陸でしか発見できなかったので、わかったものですが、7000年前には、今より、5メートルも水位が高かった訳です。

 (この縄文海進が、地球温暖化議論の発端らしいです。)

 ここまでは、今まで、述べてきたと思いますが、しかし、海面水位を決定する上で、大切な、要因が、欠けていたのです。

 実は、この要因に関しても、以前、述べた事があるのですが、それは、浸食作用、風化作用による、土砂の、海への流入です。

 その要因を含めて、もう一度、考えてみましたが、仮に、風化・侵食作用で、年間、1ミリの海水面の上昇があったと仮定しますと、現代から、縄文時代の7000年の間に、7メートルもの、海面上昇があったことになります。

 もし、この風化・侵食作用がなければ、現在確認されている、7000年前からの、5メートルの水位の低下に、さらに、7メートルの水位の低下が、プラスされるわけです。

 すなわち、7000年の間に、海水面が、現在より、12メートルも、下がっていることになるわけです。

 これは、単純なデータから得られる、当初の、海水面の低下より、はるかに大きい値で、かなり、氷河期に近づいている、と言う結論がでます。




■地球カタログ 沖縄海底遺跡


 以上ですが、しかし、私は、7000年前の縄文海進が、太平洋上に有った、アトランティス大陸、(ムー大陸)の沈没にあったと仮定していますので、このことは、海水面の上昇要因に含めておりません。 

 それが、事実だとしたら、また、計算は、変わってくるでしょう。

 ちなみに、アトランティス大陸の沈没は、ギリシャの哲学者、プラトンの記述によるものですが、一般には、大西洋上に有ったと信じられています。

 しかし、新大陸が発見されたのは、コロンブスの時代で、それまで、ヨーロッパの人々は、地中海から、外洋に出る事は無かったと思われます。

 だとしたら、その伝説が伝わったのは、西方からだと思いますが、根源的には、縄文時代の日本からだと思います。

 その当時、日本は、海洋国家でして、縄文土器が、南米でも、発見される位です。

 このアトランティスの沈没で、助かった人々が、富士山を中心とする、日本の関東縄文文明を築いたと考えておりますが、その文明から、ピラミッドや、それを伝える為の文字が生まれ、アトランティスの伝説なども伝わったと考えられます。

 また、大陸移動説の観点かすらも、大西洋上に、アトランティス大陸があったとは、考えにくい訳です。

 大陸移動説の発端は、もともと、ヨーロッパ、アフリカと、新大陸の形が、うまく、組み合わされる事から、思いついたはずですので、もし、大西洋上に大陸が有ったならば、そのパズルが、成立しなくなるわけです。

 さらに、アトランティスの語源は、アマテラス(A)と、ツキヨミ(T)が、ラン(回る)する拠点、と分析していますが、ちなみに、日本語の、根源が、ポリネシア語と言われていますので、日本人のルーツが、言葉からもわかります。

 この他、英語の、テラス、アマゾン、アマゾネス(日御子)なども、アマテラス(天照大神)を語源としているものだと思います。

 さらに、レーは、漢字で、「霊」と訳され、ヨーロッパでは「光」、エジプトでは、ラーと言う活用形で、ラーは、太陽神(アマテラス)を表わしますし、それが、アラビアでは、「アッ、ラー」となります。




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 サハラ砂漠は、ローマ帝国や、カトリック教の環境破壊によって生み出された可能性がある。



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 地球の砂漠化が進んでいると思いますが、地球温暖化が叫ばれ始めて、砂漠に緑が生えてきた所もあるようです。

 これは、地球の砂漠化が、二酸化炭素の不足により、引き起こされた可能性があると言う事です。

 直近の氷河期が終わったのが、1万年前と言われていますが、その時代、海面の水位が今より、40メートルも低かった様です。

 以前、話題になった、沖縄の海底遺跡は、おそらく、その頃に、作られたものだと思います。

 これは、ローマ帝国の遺跡より、8000年から、1万年も古い遺跡ですね。




■謎の沖縄海底遺跡


 その後、急激に、水位は上昇し、7000年前には、逆に、5メートル程、海水面が高くなりますが、では、現時点において、なぜ、その5メートルも高かった水位が、消滅したのでしょうか。

 これは、地球が、氷河期に向かっている可能性を示しています。

 現在、それを食い止めているのが、地球温暖化ではないかと思いますが、この温室効果ガスによる温暖化によって、植物が増える可能性もあります。

 もし、地球が、砂漠化すると、酸素が無くなり、植物は消滅し、草食動物の餌も無くなり、草食動物を食べる肉食獣も絶滅しますので、生物全体が減少するのではないかと思います。




■家庭でできる植物実験


 ところで、砂漠は、地図を見ると、そのほとんどが、数百メートルから、数何千メートルもの高地に存在する事が分かります。

 これは、高地には、二酸化炭素や、雨も少なく、植物にとって、繁殖しにくい環境であることが分かります。

 しかしながら、この条件に該当せず、海に近い平地でありながら、広大な砂漠がひろがっている地域があります。

 その一つが、アフリカのサハラ砂漠ですが、この様な平野の砂漠は、森林伐採などの環境破壊によって引き起こされた可能性があります。

 サハラ砂漠の中心部は、やはり、高原ですが、砂漠は、平野にも、多く広がっております。

 しかし、この、平野部は、以前は、緑に覆われていたらしいのですが、どおして、砂漠化したのでしょうか。




■ローマ帝国衰亡史(2)


 これは、ローマ帝国時代に、ローマ人たちが、アフリカから、森林を、伐採していったからではないでしょうか。

 この時代、石油や、石炭と言ったエネルギーもなく、主に、樹木が、エネルギーとして使われていたはずですが、伐採した後、植林をしなかったことも考えられます。
 
 日本では、縄文時代から、植林はあったと思いますが、ローマの場合、ポエニ戦争や、エジプトとの戦いで、アフリカを敵として戦ったわけでして、占領後に、支配者のローマカトリックが、異教徒を差別し痛めつける為に、あるいは、黒人を絶滅させる為に、わざと、植林をしなかった事も考えられます。

 もしかしたら、植林の技術が無かったのかもしれませんが、ローマ・カトリックの場合、本来、多神教の、ギリシャの神々を信仰していながら、キリスト教になりすまし、教団そのものを、乗っ取っている現状からすると、やはり、前者の意図的な森林破壊の方が、正しい解釈かもしれませんね。 

 そう言えば、オリンピックの競技場。 最近は、賭博的傾向が強く、審判がワイロをもらったりしていますが、オリンピックの誘致に積極的な政治家ほど、賭博にも積極的な様ですね。

 「おっと! 今、トップを走っていたランナーが、突然、気持ち悪そうな顔をして、リタイアしました。 賄賂でも、もらったのでしょうか!」




■サントラ/暴力教室/俺達に墓はない/ヨコ 「おれには、墓がねえ!」


 ところで、あれは、ローマ時代の競技場の、コロッセアムから来ている様ですが、そこは、奴隷同士を戦わせ、その、殺し合いを、見物させる為の場所だった様です。

(ちなみに、今のスポーツ選手は、洗脳要員としての価値があるので、何億円もの収入を得ている。)

 それは、言わば、オリンポスの神の主神である「ゼウス」への、アダムとイヴの、生贄(いけにえ)かもしれませんが、そう言うコロッセアムの様な、聖なる公共施設を作る為の建設工事にも、材木が使われたはずですね。

 今の日本でも、そう言う公共工事に使われる木材が9割くらい? 細かい数字はわかりませんが、その消費のトップは、零細企業で作られている様な、割り箸なんかじゃないですからね。 あれは、1%以下と言うところですか。 割り箸が無くなったら、食中毒が増えますから、かえって、環境にマイナスですね。

 そう言えば、ネットカフェなんかで、最近、結核の感染が広がっているらしいですよ。

 これは、ホームレス寸前の人間が、ネットカフェで寝泊りしながら仕事をして、命をつないでいるらしいのですが、それ故、栄養失調の人間が多いのではないかと思います。

 また、最近、流行になっている「禁煙」と言う健康迷信が、結核の感染を拡大しているのかもしれません。

(その証拠に、禁煙の学校なんかで、集団感染が多いようです。世界では、20億人の感染者がいると聞いてますが、日本も昔は、その死亡原因のトップが、肺結核ではなかったかと思います。)




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 タバコを吸っていると、結核菌や、鳥インフルエンザ・ウイルスなどを、ヤニで、ガードしている可能性がありますし、また、一酸化窒素は、抗体を増やしますが、これを、発見した人は、実際に、ノーベル賞を受賞しています。

 どうやら、植物の煙と言うものは、除菌効果があるようですね。

 人間の体に悪いものは、有害菌にとっても、有害なのかもしれません。

 だから、世界一、喫煙率の高い日本は、世界一、長寿でしょう。

 結局、禁煙も、日本人の寿命を短くする為の、カトリック教の陰謀ではないか、と考えているのですが、みなさんは、どう思います。

 何、その証拠?

 例えば、カトリック企業の、トヨタや、ソニーなどが、環境番組や、健康番組のスポンサーになっている事が多い、と言う事があげられますね。 ちなみに、カトリック教には、在日・朝鮮人が多い様ですね。 となると、カトリック教国の韓国から来た、「韓流」も、その手の洗脳と言えるでしょう。

 イオンモールなんかも、カトリックの教会みたいですね。

 日本人は、知らないうちに、洗脳されているのでしょう。






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京都議定書は、カトリック教徒偽定書だった。



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 京都議定書と言うのは、カトリック教が、その信者を増やす為の手段ではないかと思いますね。

 つまり、カトリック教徒偽定書と言う事です。

 ノストラダムスの大予言で、人類が滅亡しなかったので、今度は、二酸化炭素やオゾンホールで、人類が絶滅すると言うでっち上げをやって、人々の不安心理を引き起こし、環境主義者と、共に行動させようとしているわけです。




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 そう言う宣伝を見ていると、何だか、環境主義者が、すばらしい人間に見えてきます。

 そして、そう言う人間に接近して行き、ボランティア活動なんかやってると、騙されて、カトリック教の教会や、バプテスト教会につれて行かれて、信者にされる、と言う寸法だと思いますね。

 何だか、オウム教を思い出しますね。

 宗教団体は、あの手、この手で、人をだますわけです。

 (バプテスト教会と言うのは、クリントンが属する宗教団体で、日本に、原爆を投下したトルーマンも、この教団に、所属していました。)

 (つまり、カトリック教、バプテスト教会とは、アメリカの民主党そのもの、と言う事です。)

 環境問題を影で操っているのは、トヨタや、ソニーの様なカトリック企業で、カトリック教の動員買いがあるからこそ、トヨタなどは、全米ナンバーワンの自動車産業になれたわけです。

 彼らは、環境商法で、金儲けをし、そして、カトリックの信者を増やそうとしていますが、それは、まず、タバコの有害論から、入って行きました。




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【著者情報】(「BOOK」データベースより)菅原明子(スガハラアキコ)
1976年、東京大学医学部疫学教室にて博士課程修了。保健学博士。マハリシ国際大学社会心理学科客員教授。



 しかし、タバコが有害なら、なぜ、それ以上、有害な、ウォークマンや、携帯は禁止しないのでしょうか。

 携帯の電磁波は、脳に、癌を発生させると言う報告がありますが、それが、売れ筋だから、あるいは、それが、カトリック教のスパイ活動に有益だからこそ、自分たちにとって都合が悪い事は、言わないのでしょう。

 また、今、タバコより、ウォークマンや、携帯の方が有害であると言う表現を用いましたが、「日本の成人の喫煙率は、70%で、世界一長寿であると」言う事実があります。

 つまり、日本人は、タバコを吸っているから、世界一長寿であると言うデータが、すでにあるので、ウォークマンや、携帯の方が有害であると言う表現を用いたのです。

 これは、人体に有害なタバコだからこそ、他の生物である、カビや、結核菌や、鳥インフルエンザ・ウイルスに対しても有害な作用をおよぼしていると思われます。

 すなわち、タバコが、伝染病を予防していたのでしょう。

 すごいですね。 「喫煙とは、何万年もの間に、人類が生み出した生活の知恵だったんですね。」、それが、知らない間に、伝染病を予防していたのでしょう。

 「タミフル」は、ダメでしたね。




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 そう、7000年前に、今より、5メートルも、海水面が高かったのは、ご存知でしょうか?

 その時代、アフリカに、サハラ砂漠は有りませんでした。

 つまり、アフリカの大地は、緑に覆われていたのです。

 ところで、その、5メートル分の海水は、いったい、何処へ行ったのでしょうか?




■太平洋に沈んだ大陸


 この事を、辞任した軟弱・総理や、ダメおやじ(そっくりの、親の七光りの)、福田総理に聞いてみなさい。

 おそらく、知らないと思いますよ。 

 自分では、考える事ができず、宗教団体が言った事を鵜呑みにしているだけですから。

 これは、官僚が言った事を、そのまま棒読みしているのと同じですね。

 また、「宗教団体は、あの手、この手で、人をだます。」と、言いましたが、そもそも、カトリック教自体が、キリスト教ではありません。

 つまり、嘘をついて、キリスト教を乗っ取ったわけですね。

 その証拠に、彼らの神は、キリストでは無く、ジュピター(ゼウス)ですから。




■ギリシア神話(著者: 豊田和二 )


 こう言う宗教団体の信者が、スポンサーの口利きで、テレビ局に入り込み、情報操作や洗脳もやっているのでしょう。

 特に、在日・朝鮮人の信者のタレントを使った洗脳ドラマなどが、目に付きますね。

 「何? この所の、全国各地の大雨は、どう説明する?」

 「中国で、ダムを作り、黄河をせき止めましたので、中国内陸部からの冷たい水が、対馬暖流を冷やさなくなりました。 その為、海水温が上昇しますね。 私は、これが、日本各地に降り注ぐ、大雨の大きな原因だと思います。 ちょうど、時期的にも、大雨と、ダムの完成とは、一致していますし。」

「そう言えば、越前クラゲ(体長2メートルで、日本の人口より多い。)の大発生も、中国の、東シナ海らしいですね。 これも、この地域で、水温が上昇したからでしょう。」





環境問題はなぜウソがまかり通るのか(2) 

【著者情報】(「BOOK」データベースより)

武田邦彦(タケダクニヒコ)
1943年東京都生まれ。東京大学教養学部卒業。名古屋大学大学院教授を経て、中部大学総合工学研究所教授(副所長)。ほかに多摩美術大学非常勤講師を併任。日本工学アカデミー理事。内閣府原子力安全委員会専門委員。文部科学省科学技術審議会専門委員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)




■奇跡のプラズマ刺戟で万病を治せ

 著者: 河木成一






地球温暖化で、本当に、人類は絶滅するのか?




 最近、特に、「地球温暖化で、人類が絶滅する」、と言う事で、大騒ぎする人間が多いですね。

 しかし、もう、大丈夫、その前に、携帯や、ウォークマンの電磁波で、みんな、脳腫瘍になって死んでしまうので、あまり、地球温暖化は、気にする必要はないでしょう。

 タバコが有害と言ってる人間が、携帯や、ウォークマンをやっているのですから、矛盾してますね。

 また、最近、イヤホンや、携帯をやりながら、交通事故に遭う人が多いみたいですが、そう言う人には、保険が出ない様にすべきですね。

 せっかく、クラクションを鳴らしても、自分から、聞こえない様にしているんですから。

 しかし、最近は、車の方も、人間をひいた時に、即死する様に車高が低くなっているみたいですね。

 車高が低いと、洪水の時に、水に浮きますから、子供は、喜ぶかもしれません。

 ところで、地球温暖化で、本当に、シベリアや、極地の氷が解けるんでしょうか?

 本当は、企業が、金儲けする為の戦略じゃないですか?

 そう、確か、シベリアの永久凍土の中に、二酸化炭素が、封じ込められていると言う事ですが、シベリアの氷が解けると、その二酸化炭素が、空気中に解き放たれ、さらに、地球温暖化が、加速するらしいです。




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 しかし、この二酸化炭素が、封じ込められていると言う事実から、逆に言えば、二酸化炭素は、水に、非常に溶けやすい性質であると言う事が分かりますね。

 それにしても、いつ、その二酸化炭素が、永久凍土に封じ込められたのでしょうか。

 もし、7000年前からの氷層であれば、その時代から、シベリアに非常に多くの雨が降り、地球の海面水位5メートル分に相当する雨が、氷の大地となったと言う事も考えられます。

 (現代は、7000前と比較して、5メートルも海面の水位が低いので、その5メートル分が、シベリアの永久凍土となったと考えれば、つじつまがあいます。)

 ここからが、重要なのですが、7000前の、その時代には、アフリカに、サハラ砂漠は、存在しませんでした。

 もし、アフリカの砂漠化の原因が、二酸化炭素が、シベリアの永久凍土に封じ込められた事による、「二酸化炭素不足」によるものである、としましたら、この先、二酸化炭素削減対策により、ますます、地球上から、植物が消滅して行く可能性があると言う事です。

 そうしたら、今度は、酸素が無くなってしまいますね。

 さらに、それに、拍車をかけるのが、水素と、酸素を反応させて、水を排出するクリーンエネルギーです。

 無公害とか言いますが、しかし、一旦、水になった酸素を、どうやって、取り出すのでしょうか。

 光触媒ですか?

 電気分解ですか?



 
■極北に封印された「地底神」の謎

 謎のツングースカ大爆発が起こった極北の大地シベリア―。タイガとツンドラに覆われ人類の侵入を阻むこの地で前代未聞の地下遺跡が発見されていたことはあまり知られていない。推定100万年前という古さもさることながら、それは遺跡と呼ぶにはあまりにも近代的な“地下都市”であり、しかもそこには太古から未知の「異人類」が隠れ棲み、人類は彼らを「地底神」として崇めてきたというのだ!これは単なる伝説ではない。事実、ロシア・北欧をはじめ、西欧各国に地底世界との接触事件が頻発しており、その証人も数多く存在する。はたして、そこに存在するのは、神なのか、未知の超人類なのか?極北の地底世界に蠢く異人類の謎に迫る。




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竜巻 ( トルネード )




 先日、日本で、強烈な竜巻が起きて、大変な被害が出ました。こう言う事件が起きると、また、地球温暖化とか言い出す人がいますが、そう言うのは、宗教団体のスローガンだと思いますね。
 
 つまり、宗教団体の、布教の手伝いをしてるわけです。(某テレビ局のキャスター)

 ある種の、宗教団体は、そう言う天変地異を、すべて、人間のおろかな行動のせいにする傾向にあります。

 では、去年、世界で頻発した、大地震や、大津波も、人間のおろかな経済活動の為でしょうか。

 よく、考えて下さい。


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 もし、それを、人間の経済活動と結びつけるなら、一番関係あるのが、中国の、黄河のダム(黄河流域の砂漠化)でしょう。

 日本の異常気象と、このダムの造成とが、時期的に、まったく、一致しているわけですから。

 このダムの稼動で、日本海に注ぐ黄河の水量は、激減したはずです。

 日本海に流れる対馬海流は、暖流ですが、以前は、黄河の水と混ざる事で、冷やされていたはずです。

 もしかしたら、その黄河の水が減って、対馬海流の水温が上がった為に、異常気象が起こっているのかもしれませんね。



  また、越前クラゲの大発生。

 これは、人間より大きい、2メートルもあるクラゲが2億匹と、何と、日本人の人口より、多いのですが、それが、中国の、黄河の河口付近から発生し、いや、黄海だったか、とにかく、あの辺で発生し、日本に押し寄せてきました。

 これも、黄河ダムの、環境破壊の裏づけとなるものだと思いますね。

 二酸化炭素とは、あまり、関係無いでしょう。

 この他、関係ありそうなのは、海水面の上昇でしょう。

 その原因は、海、河川などの侵食作用や、風化作用により発生した「土砂」の、海への流入によるものです。

 また、それに伴う、必然的な、温泉水位の上昇や、豪雪地帯の積雪面積の消失なども、関係している可能性があります。
 


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縄文海進と、地球温暖化

 
007/サンダーボール作戦<アルティメット・エディション>

サンダーボール作戦


 地球温暖化で、陸地が海に沈むと言う説は、どうやら、「縄文海進」から、きているらいですね。

 下記の文章は、神奈川県立生命の星・地球博物館特別展示室でのものですが、矛盾に満ちていることが、はっきり、わかります。

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 +2℃の世界
―縄文時代に見る地球温暖化―
2004年12月18日(土曜日)〜2005年2月27日(日曜日)
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神奈川県立生命の星・地球博物館特別展示室


 およそ1万年前に氷期から間氷期へ移りかわり、およそ6000年前に温暖化のピークを迎えました。
 
 その温暖最盛期、神奈川では、現在より平均海水温が約2℃、海面が約4m高くなりました。
 
 これが“縄文海進”とよばれるできごとです。

 海面の上昇により、川崎、横浜、横須賀、逗子、鎌倉、藤沢、茅ヶ崎、 平塚、小田原などの低地は海面下となりました。


神々の指紋(上)

 グレーアム・ハンコック 神々の指紋(上)



 縄文時代の地層や貝塚に残された貝をくわしく調べることは、当時の海岸線の移動の様子や海の古環境を知ることにつながりました。
 
 過去の温暖化を知ることは、これからの地球温暖化を考えるヒントになるでしょう。

 縄文時代の地球温暖化は、氷期から間氷期へ移る自然のサイクルでした。

 しかし、いま起きている地球温暖化は、人為的な要因が大きいと考えられています。
 
 温室効果ガスである二酸化炭素の濃度は、現在すでに過去数十万年間に知られる値を大幅に上回っています。
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 この矛盾に、お気づきですか? 

 問題になるのは、青線の部分です。

 考えて下さい、そんなに、二酸化炭素が多いなら、日本列島は、もう、とっくに、沈んでいるはずです。

 何しろ、(現代より、二酸化炭素が少なかった)縄文時代の水位は、現代の水位より、3メートルから、5メートルも高かったらしいですから。

 また、縄文時代に温暖化をもたらした二酸化炭素は、どこへ行ったのでしょうか。

 突然、無くなったんでしょうか。まったく、筋が、通らないですね。

 二酸化炭素が増えることによって、植物が増えて、二酸化炭素を減少させたと言う説が出てきそうですが、サハラ砂漠を見てください、年々、広がっています。

 二酸化炭素が、現在すでに過去数十万年間に知られる値を、大幅に上回っていながらです。

 ピラミッドができた時代には、砂漠に、森があって、二酸化炭素を吸収した可能性もありますが、それより、二酸化炭素がはるかに多い時代に、砂漠は、拡大しているのです。

 縄文時代、仮に、植物が、二酸化炭素を吸収して、温暖化を阻止したと仮定しても、現在より、5メートルも高い水位を低下させるだけの、二酸化炭素吸収能力を持った植物の絶対量が、存在したでしょうか。

 また、地球温暖化と言いながら、去年は、ロシアで、観測史上、最大の零下(−50°)を記録しています。

 日本では、記録的な、積雪がありました。


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 もはや、水位の上昇は、二酸化炭素が原因でないことは、明らかですね。

 つまり、二酸化炭素の増加による水位の上昇と言うのは、まったく、でたらめであったと言うことです。


 私は、この縄文海進の原因は、太平洋上にあったと言われる、ムー大陸が沈んだためだと思います。

 その後、水位が下がった理由は、シベリアなどにふった雨や雪が、そのまま氷になったからでしょう。

 そんな、馬鹿な、と言われるかもしれませんが、しかし、現実に、沖縄で、古代の海底遺跡が見つかっています。

 要するに、世界四第文明が、発生する以前に、超文明が栄えた大陸が、太平洋上に、存在したと言う事です。

 みなさんは、これを、どう思いますか。

 私は、日本のヤマト、ハヤトと呼ばれた人々は、その沈んだ、ムー大陸から逃れて来て、縄文文明を築いた人々だと思います。

 ヤマトは、山に居て助かった人々、ハヤトは、海に出ていて助かった人々だと思います。
 
 これは、山幸、海幸のルーツかもしれません。


(仮に、縄文時代の地球温暖化による、水位の上昇分の水量が、私の説に当てはめて、雨や雪となって、寒冷地に降り注いで、そのまま、氷になったとします。確かに、それも有り得ますが、しかし、今問題になっているのは、地球温暖化で、寒冷地の氷が溶ける事であり、もし、寒冷地に降り注いだ雨や雪が、そのまま、氷になるならば、地球温暖化による水位の上昇説そのものが、意味のない理論になります。要するに、この場合も、地球温暖化による水位上昇説は、否定されるでしょう。)



 サントラ/007/ドクター・ノオ

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二酸化炭素が、人類を守っている

 





 酸素は、オゾン層を形成する位、軽い気体ですね。

 ところで、そんな軽い気体が、どうして、地上付近に存在するのか?

 それは、二酸化炭素になって、重くなるから、地上付近に留まっていられるのではないか、と思いますね。

 だから、二酸化炭素が無くなったら、植物が死滅し、酸素も地上から離れ、人類は、絶滅する可能性があります。

 私は、最近の、二酸化炭素廃絶の動きは、世界的な宗教団体の、洗脳、陰謀ではないかと思っていますが、そう言うものとは、関係ない、まともな、科学者は、どう考えているのでしょうか? 


ウォルター・ビジョン/禁断の惑星

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 それにしても、酸素は、空気よりは、重いのに、酸素でできたオゾンは、どうして、あんな高い場所に存在するのでしょうか? 

 二酸化炭素ならば、あそこまで、到達はしにくいでしょう。

 これは、どうも、質量だけじゃ、説明できない様な気もしますね。
 
 台風などの気圧の変化。 もちろん、関係あるでしょう。

 もしかしたら、フロンガスは、酸素より、重いんじゃないですか。

 何しろ、オゾン層まで、到達するのに、200年位かかりますからね、つまり、今、環境破壊しているフロン・ガスは、江戸時代に作られたものです。

 その当時、日本には、フロンを作る技術は、ありませんでしたので、もしかしたら、ルネッサンス期の、イタリアの天才、レオナルド・ダビンチが作ったのかもしれませんね。

 あの人は、何でも、作っちゃいますからね。
 
 しかし、あの人は、江戸時代じやないですね。 戦国時代ですか。

 じゃあ、弟子が、フロンガスをつくったんですかね。

 とにかく、私には、わかりません。 なぜ、江戸時代に作られたフロンガスが、現代のオゾン層を破壊するのか。 誰か、わかる人は、いますか?
 
 専門家でも、環境主義者でも、詐欺師でもいいですから、教えて欲しいですね。


 チャールトン・ヘストン/猿の惑星


 ここからは、蛇足になりますが、色々、思いついたことを話しましょう。

 この前、地震があった時、活断層上空に、地震雲が生じました。

 それが、最初は、くの字型をしていたのですが、20分ほどで、長い弧を描いて行きました。

 つまり、大気が、陸地の電磁波の影響を受けたわけです。

 また、月が、上空にあると、それらの雲は、月に向かうかの様に引き付けられました。

 さらに、地球の重力は、その質量に対して、非常に弱いらしいのです。

 ならば、今の、大気の環境論もおかしいわけで。

 専門家は、この重力の弱い原因がわからないようです。

 パラレル・ワールドが存在するためだ、などと言う学者もいる位です。

 私は、これは、宇宙の真空の力の為だと思っております。

 私の説では、本当は、宇宙は、真空では無いのですが、一般的には、真空であると信じられているので、真空の力と表現しました。
 

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地球温暖化による海面上昇も、嘘だった

 地球温暖化による、海面上昇も嘘ですね。

 そもそも、海面上昇は、地球の構造上、必然的に起こるもので、二酸化炭素の排出量を削減しても、阻止はできません。

 第一、今年の記録的な寒さは、いったい、何でしょうか?

 ロシアで、マイナス50度ですよ。

 こう言う寒さで、どうして、極地の氷が溶けるのでしょうか?

 皆さんに、嘘を見抜く力をやしなってほしいですね。

 おそらく、環境問題で、得をする人たちがいるのでしょう。

 私が、海面上昇が、地球の構造上、必然であると言ったのは、実に、簡単な理論を元にしています。

 それは、毎日の、風化侵食作用です。

 つまり、地上の土砂が、河川や、風などの作用によって、毎日、そう! まさに、この瞬間も、海に流入し続けていると言う事実、その事実を生み出す地球(宇宙)の構造に、風化侵食作用が組み込まれているのです。

 一般の、野次馬、環境主義者は、この事に、気づきません。

 毎日、土砂が、海に流れ込めば、海面の水位は、上昇するのは、当たり前でしよう。

 むしろ、その海面上昇のために、極地の氷が溶ける、と言うなら話はわかります。

 それも、南極の氷に限られます。

 それは、南極が、大陸であり、地下水に温泉があれば、それが、海面上昇によって、その、水位が上がり、南極の地表の氷を溶かす可能性はあるからです。

 また、アフリカの、キリマンジェロの雪が溶けたとか、ヨーロッパのアルプスの雪が溶けたとか言う報告があります。

 しかし、それも、地球が、温暖化しているからではありません。

 サハラ砂漠が、拡大しているからです。

 砂漠の拡大は、放射冷却にみられる、放射の熱エネルギーを増大させています。

 つまり、昼間、砂漠に蓄えられた熱が、砂漠の拡大とともに、多くなり、それが、放出されるために、キリマンジェロや、ヨーロッパのアルプスの雪を溶かすわけです。
 





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