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ストーカー用語集 ストリートシアター(Street Theater)

 標的となる人物(ターゲット)が通行するタイミングでさまざまな演技を行い、ターゲットの注意を引き、ターゲットのことをからかっているのだという意識を与える行為です。

 例えば、あなたの目の前で「怒鳴り合い」が始まる、いきなり大声を出す、自転車同士がぶつかる、酔っ払いが大勢現れる、暴力団風の集団が現れる等です。被害者の方であれば心当たりがあると思います。

 国内外を問わず、「カルト犯罪ネットワーク」被害者のほとんどが目撃すると言われる頻繁な「緊急車両」の登場、警察官や警備員の登場も、ある意味「ストリートシアター」と言えるでしょう。撮影するタイミングは難しいですが、実際の映像として記録できます。

 ただ身近に現れて邪魔をするだけの行為は 付回し や モビング と呼ばれます。


 この緊急車両や、ヘリコプターと言ったものは、普通の個人的なストーカーで、動員できるものではありません。

 これは、前回、お話ししました様に、警察が、集団ストーカーを組織しているものと考えられます。

 その、警察内部の、公安警察と言うのは、警察の出世コースらしく、朝鮮人、部落民、懲戒解雇の警官から成り立っているそうですが、ホームレスの様な格好をしている事が多く、空き缶などの収集をしているのが、そうだと思います。

 集団ストーカーの被害者が、警察に相手にしてもらえない理由は、そこにありますが、日本の公務員と言うのは、上から下まで、腐りきっているみたいですね。

 


■日本警察裏のウラと深い闇

【内容情報】(「BOOK」データベースより)

元警視庁刑事だから書けた、警察の仰天エピソード!悪徳刑事とヤクザの危険な関係、捜査への政治圧力の実態、警察内の「闇の仕置き人」、逸脱行為の民事介入「世直し」、暴力団が協力する「やらせ摘発」、風俗嬢の「経歴ロンダリング」、いちばん恐ろしい公安警察、刑事と検事のビミョーな関係…。にわかには信じがたい警察の裏側を明かす。

【目次】(「BOOK」データベースより)

第1章 死闘!警察vs.ヤクザ(ケンカして給料がもらえる!?/ベテラン刑事の捜査流儀 ほか)/第2章 戦慄!闇の事件簿(ケンカ屋ケンちゃん/少年犯罪は減っているか ほか)/第3章 仰天!刑事の仕事の裏のウラ(刑事は足を引っ張り合う?/泊まりのときは道場で ほか)/第4章 衝撃!日本警察の舞台裏(隠れたノルマが不正を生む/暴力団が協力する「やらせ摘発」 ほか)/第5章 驚愕!不思議な不思議な警察組織(キャリア、準キャリア、ノンキャリ/キャリアはそんなに偉いのか ほか)

【著者情報】(「BOOK」データベースより)

北芝健(キタシバケン)
早稲田大学卒。元警視庁刑事。刑事警察や公安警察に所属し、殺人、強盗、傷害、詐欺、暴力犯、強姦、麻薬などあらゆる事件を扱う。警視総監賞、刑事部長賞、警務部長賞、署長賞などを複数回受賞。現在は犯罪社会学者として教壇に立つ。空手六段。修道館館長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)




■公安化するニッポン 

【内容情報】(「BOOK」データベースより)

公安の暴走が市民社会を脅かす。

【目次】(「BOOK」データベースより)

第1章 被害当事者の証言―こんなことで逮捕・起訴されるのか!(立川反戦ビラ事件―自衛隊官舎への反戦ビラ投函で75日間の勾留/葛飾ビラ事件―ビラ投函で逮捕、被告人にされて憲法を学んだ ほか)/第2章 公安の暴走―治安維持を口実に圧迫される市民の自由(市民がビラをまいただけで逮捕される時代―公安主導の治安強化が市民社会を脅かす/オウム事件以後…―微罪・別件逮捕を許容する社会 ほか)/第3章 公安警察・検察の恐るべき実態―いま何が変わろうとしているのか(口封じ逮捕された元大阪高検公安部長が語る公安捜査の内幕/テロ対策名目に強化されつつある公安の実態 ほか)/第4章 警察VSメディアの攻防―マスメディアはなぜ権力追及ができないのか(警察裏金問題を追及できない大手メディアの現実/私たちはどうやって警察裏金を告発したか ほか)

【著者情報】(「BOOK」データベースより)

魚住昭(ウオズミアキラ)
51年生まれ。75年共同通信社に入社。司法記者として東京地検特捜部、リクルート事件などの取材にあたる。96年退社後にフリージャーナリスト

大谷昭宏(オオタニアキヒロ)
45年生まれ。元読売新聞大阪本社社会部記者。87年退社後、フリージャーナリスト。現在「スーパーモーニング」などのTV番組にレギュラー出演

斎藤貴男(サイトウタカオ)
58年生まれ。日本工業新聞記者、『プレジデント』『週刊文春』記者を経てフリー

三井環(ミツイタマキ)
44年生まれ。72年4月検事に任官、99年7月から大阪高検公安部長。02年4月に検察の裏ガネ作りの実態を告発する直前に逮捕され、03年3月保釈(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)




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